透明肌を目指す!美白スキンケアコスメ特集

透明肌を目指す!美白スキンケアコスメ特集

もうシミなんて怖くない!実力派美白スキンケアコスメを徹底調査

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資生堂HAKU

資生堂のHAKUここでは、美白に力を入れていることでも有名な資生堂のHAKUについて検証しています。HAKUといえば美白力の高さから、数々の雑誌で特集されたり、コスメランキング1位に輝く実績を誇っています。

愛用者が絶賛するその効果の高さを生み出す成分などについて、詳しく調べてみました。

資生堂HAKUを使った人の口コミ評判

しみの種類(クロネコ)美容液にしてはかなり重めのテクスチャーですが、少量でよく伸びます。くすみがなくなり、透明感がでました。シミも、薄いのには効果あるかも?コスパの良さも魅力です。(メラノフォーカスw使用)
しみの種類(クロネコ)使い心地はしっとりするのにベタつかない好印象。美白効果も本当にビックリするくらいです。肌に合ってたのかな?肌の調子もキメも整いました。(メラノフォーカスw使用)
しみの種類(クロネコ)浸透はすごい速いです。ただ、効果はすぐに出るわけではなく、徐々に…といった感じ。気づけばシミがちょっと薄くなっていました。毛穴も目立たなくなり、値段も買いやすいので気に入ってます。(メラノフォーカスw使用)

 

シミに真摯に向き合ってきた資生堂のHAKU

資生堂は、かつてアルブチンを美白成分として開発し、その後それに代わるm-トラネキサム酸(※)を。そして今4MSK(4-メトキシサリチル酸カリウム塩)を開発し、それを配合した美容液がヒットしています。

m-トラネキサム酸が、メラノサイトが活性化するのを抑制する効果があるのに対し、4MSKは当然メラニン生成抑制効果もあるのですが、それに加えて角質層へ浸透してターンオーバーを正常にしてくれるそうです。

つまり、メラニン抑制による予防としての高い効果だけでなく、メラニンの排泄も促す効果が期待できるのです。今までの研究と技術が凝縮されている商品となっています。

※mはメラニンの生成を抑制する効果のこと

予防に留まらないHAKUの高い効果

資生堂のHAKUは、シミ予防に特化していると言われています。しかし、メラノフォーカスwにはメラニン排泄効果のある4MSKが配合されていますので、できてしまったシミにも効果が期待できると言えます。

ただし、濃いシミに変化をもたらすのは難しいかもしれません。あくまで予防メインの、既存のシミ効果はオマケのように考えておいた方が良いかもしれません。

トライアルがないのは残念なところですが、そこまで高額というわけでもありませんので、現品で一度試してみたい商品だと思います。

お花リスト美白成分 お花リスト保湿成分
4MSK
m-トラネキサム酸
白蓮果HA…ハス種子発酵液とヒアルロン酸を複合した保湿成分
ヒアルロン酸ナトリウム(2)
濃グリセリン
ジオウエキス
ルムプヤンエキス
ハス種子乳酸菌発酵液

資生堂HAKU メラノフォーカスのシリーズ概要

  • HAKU メラノフォーカスW…美白美容液
    (45g、税込¥10,500)医薬部外品
  • HAKU メラノフォーカスEX…美白マスク
    (30mL×6包、税込¥10,500)医薬部外品

オススメのトライアルキット

  • 資生堂HAKU:トライアルなし